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「QRコードの作成・印刷から読み込み・保存までやってみよう」教材(Access+Androidスマホを使おう)


「QRコード」の作成・印刷はAccess(アクセス)で、
読み込み保存する「QRコードリーダー」は
Androidスマホアプリでおこなう方法とは!

・QRコードを活用したい。
・QRコードを作成・印刷したい。
・QRコードをラベルに印刷したい。
・QRコードを読みこんで保存したい。
・QRコードをパソコンに保存したい。
などと、感じている方は
是非、次をお読みください!!


QRコードとは


「QRコード」とは何でしょうか?

「QRコード」は、最近は「キャッシュレス決済」でよく聞きますね。
「パンフレット」などにも使用されています。

「QRコード」は、1994年(平成6年)に自動車部品メーカーである「デンソー」(愛知県)の開発部門(現在は分離しデンソーウェーブ)が 発明した「マトリックス型二次元コード」です。
「2次元バーコード」とか「2次元コード」とも呼んでいます。
「工程管理」をするために開発したそうです。

かなりすごいのですよ!!

皆さんは「バーコード」はよく知っていますね。
商品に表示されている縦じまのコードです。
コンビニやスーパーのレジで、商品の「バーコード」を「バーコードスキャナ」で読み込んで金額を計算しています。
正式には、「1次元バーコード」(1次元コード)と言います。
1次元のコードですから、横(縦)だけのコードです。
「商品名」だけのコードしか格納(表示)することが出来ません。

でも、「QRコード」は「2次元」ですから「縦と横」にデータを持っています。

ですので、「英数字」で最大「4296文字」の情報を、「漢字、かな文字」の日本語では、「1807文字」の情報を 格納(表示)することが出来ます。
「QRコード」がすごいのは、「日本語」が出来ることです。


日本人が発明しましたからね。

現在は誰でも使用することが出来ます。

でも「QRコード」を作成したり読み込むのは大変ですが。


QRコードを活用していますか?(QRコードの活用例)


皆さんは「QRコード」を活用していますか?

現在、「QRコード」は以下のようにいろいろな所で使用されています。

「使用例」と「実際にQRコードの例」「格納されているデータ」で説明します。

  1. 在庫情報、現品管理
    「在庫情報」や「現品管理」などに使用されています。
    商品や箱などに「QRコード」が貼られています。
    出庫するときに「QRコード」を読むことにより「出庫作業」を迅速におこなうことが出来ます。

    QRコード 格納されている情報 
    「製品コード」「製品名」「ロット番号」「在庫数」で以下のデータが格納されています。

    MATE001,製品01,A001,100

  2. ホームページ名
    パンフレット、商品説明、名刺などにホームページ名などが格納(表示)された「QRコード」が印刷されています。
    スマートフォンで「QRコード」を読むことにより、会社や商品説明などのページに移動することが出来ます。

    QRコード 格納されている情報 
    「ホームページ名」で以下のアドレスが格納されています。

    https://www.sk-access.com/

  3. 会員情報
    会員情報を「QRコード」に登録します。
    セミナーや会議などの入退室管理などに利用することが出来ます。

    QRコード 格納されている情報 
    「会員情報」として以下の内容が格納されています。

    〒871-0029
    大分県中津市下宮永2-505-9

    エスケーコンピューター・ワールド有限会社

    高内章治

  4. 出荷伝票
    入荷伝票、出荷伝票などに利用している企業もあります。
    また、同じように請求書などにも使用されています。
    複数のデータを1個の「QRコード」で読み込み保存出来ますので、生産性も上がります。

    QRコード 格納されている情報 
    「伝票番号」「製品コード」「製品名」「単価」「数量」「価格」で以下の複数データが格納されています。

    P20200601,M001,製品M1,100,10,1000
    P20200601,M002,製品M2,101,10,1010
    P20200601,M003,製品M3,102,10,1020

  5. トレーサビリティ(品質管理)
    「トレーサビリティ」とは、問題が発生したときに、生産、加工、流通のあらゆる段階を通じで、それらをトレースできるようにすることです。
    「商品コード」「原材料名称」「製造日」「賞味期限」「ロット番号」「原材料工場コード」「原材料工場名」などの情報が必要になります。
    これを、「QRコード」で表示しているそうです。
    「品質管理」などでは、必要ですね。

  6. 企業間取引
    「出荷」「輸送」「荷受用ラベル」などの物流関係に使用されています。


などです。
他にも、いろいろな場所で「QRコード」が使用されるようになっています。

でも、「バーコード」に比べて「QRコード」の利用はまだ少ないです。
「QRコード」の方が、データの格納(表示)多いのに、まだまだ日本では活用されていません。

何故でしょうか?

「QRコード」は、以下のようないろいろな疑問や問題があります。


「QRコード」の活用についての問題点です


「QRコード」の活用について以下のような疑問や問題点があります。

  • 「QRコード」を活用したいけど何ができるの?
  • 「QRコード」はどんな所に使えるの?
  • 「QRコード」を一括で「ラベル」に作成・印刷したいがやり方がわからない
  • 「QRコード」の読み込み・保存を安価に簡単にやりたい。

などです。


「QRコード」の作成は大変?


「QRコード」の作成・印刷は大変です。

「QRコード」の「作成」・「印刷」について以下のような疑問や問題点があります。

  • 「QRコード」を作成・印刷したいけど、どうやったらよいのかわからない。
  • データをカンマなどの「区切り文字」で合体(統合)して「QRコード」を作成したい。
  • ホームページには「QRコード」を作成するサイトが沢山あるけど、1個ずつしか作成できない。
  • 「宛名ラベル」に印刷したい。
  • たくさんの「QRコード」を一括で作成・印刷したい。

などです。


QRコードの読み込みや保存も大変


「QRコード」の読み込みや保存も大変です。

「QRコード」の「読み込み」・「保存」について以下のような疑問や問題点があります。

  • 「QRコード」を読み込む「QRコードリーダー」は機能の高いものは価格も高い。
  • 「QRコード」のデータをカンマなどの「区切り文字」で分割したい。
  • 倉庫など異なる場所で「QRコード」を読みこみ・保存したい。
  • 読んだデータをパソコンに直接保存したい。
  • 「Access」に直接保存したいけど出来ない。
  • 「CSV」ファイルで保存したい。

などです。


「QRコード」の作成・印刷から読み取りや保存までいろいろな問題がありますね。

困りましたね。
どうしましょうか?


今回、「QRコード」の作成・印刷から読み込み・保存までの一貫した作業が出来るプログラムと教材を作りました。


「QRコードの作成・印刷から
読み込み・保存までやってみよう」
という教材です。


・QRコードを作成・印刷する為のAccessのプログラムと
・QRコードを読み込み・保存する為のスマホのアプリ
が付いています。
この2つのプログラムにより「QRコード」の作成から
読み込みまで一貫した作業が出来るようになります。


教材の内容


教材は、以下のようになっています。


分類 内容 
購入教材 「QRコードの作成・印刷から読み込み・保存までやってみよう」
VBAのデータ QR_VBADATA1.txt(テキストファイル)
「QRコード」を作成するときのVBAのコードです。
「QRコード」の「レポート」を作成するときに使用します。
サンプルデータ QR_SAMPLE1.xlsx
「QRコード」のサンプルデータです。
取り扱い説明書 「QRコード作成・印刷システム」の取り扱い説明書
「QR to Access(CSV)」の取り扱い説明書
Accessのプログラム 「QRコード作成印刷システム」
(1)QR_PGM2(64bit).accdb
  QRコード作成印刷システムのプログラムです。
  (Access2019 64bitで作成しました。)32ビットでも動きます。
(2)QR_PGM2(64bit-2013).accdb
  Access2013の32ビット用です。
Androidスマホアプリ 「QR to Access(CSV)」
Androidのスマートフォンアプリです。

<<注意事項>>
購入教材以外のプログラムや資料は別途、指定された「ホームページ」からダウンロードします。
Androidスマホのアプリは、「Google Play」からダウンロードします。



区切り文字で合体(統合)と分割します


「QRコード」には複数のデータを格納することが出来ます。

前述しましたが、「在庫情報」であれば、「製品コード」「製品名」「ロット番号」「在庫数」などの個別の「情報」があります。
でも、そのデータを1つにして、「QRコード」を作成する必要があります。

それらの個別の「情報」を区別するために「区切り文字」が使用されています。
一般的には「,」(半角のカンマ)が多いです。

「,」(半角のカンマ)で区切られたデータは、「CSV」データと呼ばれ「エクセル」(Excel)などで、読み込むことが出来ます。
いろいろな所で使用されています。

この教材でも「QRコード」を作成する場合は、データを「,」(半角のカンマ)で「合体(統合)」して作成することが出来ます。
そして、「QRコード」を読みこみ・保存する場合は「,」(半角のカンマ)で「分割」して保存することが出来ます。


「QRコード作成・印刷システム」について


「QRコード」を作成して印刷するのは大変です。

「ホームページ」には、「QRコード」を作成するサイトが沢山あります。

でも、殆ど「入力したデータ」で1個の「QRコード」の画像を作成します。

印刷する場合は、レポートなどに画像を貼り付けて印刷する必要があります。
データが多いとかなり大変です。

データベースにある沢山のデータの「QRコード」の印刷は出来ません。
ましてや市販の「宛名ラベル」に印刷などはもっと出来ません。
市販の「宛名ラベル」などに「QRコード」が印刷していれば、商品や箱に剥がして貼り付けることが出来ます。
「,」(半角のカンマ)などでデータを「合体(統合)」することも出来ません。
(プログラムを組む必要があります。)

それで、今回、「QRコード」を作成・印刷するシステムを作りました。

「QRコード」の作成・印刷は、Accessのプログラムを使用しています。
Access2019の64bitで開発しました。

名前は「QRコード作成・印刷システム」です。

Accessは、レポート機能に優れていますので、市販の「宛名ラベル」に印刷することが出来ます。

「QRコード」の作成は、最初は、「Access」の「Microsoft Barcode Control 16.0」を使用する予定でした。
でも、以下のような問題が発生しました。

   ・英数字しかできない。日本語の「QRコード」の作成は出来ない。
   ・255文字までしか「QRコード」は作成できない。

です。

困りましたね。

でも、今は、技術がどんどん進んでいます。 
「インターネット」から無料で簡単に「QRコード」の画像が取れるようになっています。
「Google Chart API」や「QR code API」などがあります。
今回、「QR code API」を使用するようにしました。

Accessから「QR code API」にアクセスして「QRコード」の画像を取得して「ラベル」に表示します。

「QRコード作成・・印刷システム」の主な機能を説明します。

  • データを「区切り文字」で合体(統合)して「QRコード」を作成することが出来ます。
  • 「QRコード」を作成するデータをエクセルから簡単に取り込むことが出来ます。
  • 市販の「宛名ラベル」に印刷することが出来ます。
  • 「QRコード」の画像だけではなく、情報も印刷することが出来ます。
  • 自分でも「QRコード」の作成が出来ます。(やり方を説明しています。)

●取り扱い説明書です。
どんなシステムか、どのように使用するか分かると思います。



「QR to Access(CSV)」アプリについて


「QRコード」の作成・印刷は出来ました。

でも、「QRコード」の「読み取り」や「保存」もやりたいですね。

市販の「QRコードリーダー」もあります。
ピンからキリまであります。
機能の高いものは高価です。

スマートフォンにはカメラがついています。
「QRコード」を読めるアプリも沢山あります。
でも、そのデータをパソコンには保存できません。
読んだデータを活用できません。

そのためにAndroidスマホで動く「QR to Access(CSV)」というアプリを開発しました。

「QRコード」のデータを、「WIFI」のある環境で、Windowsのパソコンに接続して、Accessのテーブルや「CSV」ファイルで保存することが出来ます。
「,」(半角のカンマ)の「区切り文字」の入った「QRコード」のデータも「分割」することも出来ます。


Android(Google)とWindows(Microsoft)は互換性がありません。
通常では、接続できません。

その為、「Jcifs-ng」(LGPLライセンス)と「Jackcess」(Apachライセンス)のJavaのライブラリを使っています。
Accessに保存する場合は、いろいろな制約条件がありますが。

でも、倉庫など違う場所で「QRコード」を読みこんで、直接WindowsのAccessの「テーブル」や「csv」ファイルに保存できるので、かなり便利です。

「QR to Access(CSV)」の主な機能です。

  • 「QRコード」のデータを「区切り文字」で分割することが出来ます。
  • 「WIFI」でパソコンにデータを保存します。
  • Accessのテーブルにデータを保存できます。
  • 「CSV」ファイルで保存できます。
  • 文章もそのまま保存することが出来ます。
  • バーコードも保存できます。

●取り扱い説明書です。
どんなアプリか、どのように使用するか分かると思います。


●「QR to Access(CSV)のアプリです。
「Google PLay」からダウンロードしてください。
「Android 8.0」以上で動きます。
ファイルに保存するには、ご購入された教材に書いている「アプリのパスワード」を入力する必要があります。



この教材を作った理由(わけ)


我が社は、別途「在庫管理」の教材を販売しております。
「ロット別」に製品の入庫と出庫が出来ます。

お客様から、「バーコード」を使用することが出来ないかなどの質問は、昔からありました。

でも、「バーコード」は、1つの情報だけですので、「商品コード」と「ロット番号」を1つずつ「バーコード」で持つのは大変ですし生産的ではありません。

また、価格の安い「バーコード」スキャナは、USBでパソコンに接続して使用します。
場所の離れた倉庫などで使用するのはパソコンを持って行く必要があります。
現実的ではありません。
「WIFI」の出来るUSBもありますが、かなり高価です。

その為、たくさんの情報を取り扱える「QRコード」を活用できないか検討していました。

「QRコード」の作成は、「ラベル」などを印刷できる「Access」で出来そうだとは思っていました。
実際は、前述したように「QRコード」の作成は「QR code API」を使いました。

次は「QRコード」の読み込みです。

当然、「Access」ではできません。
場所の違う倉庫などで「QRコード」を読むためには、専用の「QRコードリーダー」が必要になります。
ピンからキリまでありますが、機能が上がると高価になります。

でも、スマートフォンでは、カメラを持っていますので「QRコード」を読むことが出来ます。
WIFIもついています。

そして、Androidのスマホのアプリで「QRコード」を読みこんで、Windowsに保存するプログラムを開発しました。

AndroidとWindowsは、互換性がないのでプログラムは大変でしたが。

これで、「QRコード」の作成・印刷から、読み込み保存まで出来るようになりました。

是非活用してください。




1.この教材のメリットは?


 この教材には、以下のような幾つかのメリットがあります。

(1) 市販の書籍や講習会では、手に入らない内容です。
「QRコード」の作成・印刷や読み込み・保存に関する市販の書籍や講習会などは殆どありません。

(2) 「QRコード」を作成・印刷するプログラムが付いています。
「QRコード作成・印刷システム」というAccessのプログラムが付いています。
初心者でも簡単に「QRコード」を作成・印刷することが出来ます。

取り扱い説明書です。
どんなシステムか、どのように使用するか分かると思います。


(3) 「QRコード」を読み取り・保存するアプリが付いています。
「QR to Access(CSV)」というAndroidのスマートフォンのアプリが付いています。
Accessのテーブルや「csv」ファイルでパソコンに保存することが出来ます。

取り扱い説明書です。
どんなアプリか、どのように使用するか分かると思います。


(4) お客様が必要な「QRコード」を作成することが出来ます。
「QRコード」の作成方法を悦明していますので、お客様のシステムにも「QRコード」を追加で作成することが出来ます。
また、「QRコード作成・印刷システム」でも。追加で「QRコード」を作成することが出来ます。

(5) メールサポートがあります。
特典として「6ヶ月間」のメールサポートが付いています。
QRコード、アクセス(Access)などなどについてのわからないことや悩んでいることがありましたら何でもお尋ねください。

しかし、こういうレポートが欲しいとか、こんな機能を追加して欲しいとか、こういうことが出来ないかとかなどのご要望につきましては、は「6ヶ月」以降も受け付けています。

(6) 教材のサンプルレポートを見ることができます。
教材を購入する場合、教材の中身がどのようなものか見たいですね。
  • 自分のレベルにあっているのか
  • 内容はどうなっているのか
  • 本当に役に立つのか
など不安がありますね。

そういう方の為に、
「QRコードの作成・印刷から読み込み・保存までやってみよう」教材の最初から数十ページ程度ですが 抜粋したサンプルレポートを作成しました。
雰囲気がわかると思います。

次のページをクリックしてください。


(この説明書及び以下の説明書をご覧になるためにはアクロバットリーダー(無料)が必要です。
インストールされていない方はこちらからダウンロードをお願いいたします)
アクロバットリーダーのインストールへ>>

是非、ご覧ください。





2.教材の内容


●教材の内容は、大きく次のように分類されています。

(A) 教材(本編:108ページ  特典:1ページ 合計:109ページ)
第1章 教材をご利用いただく前に
1.1 教材の内容
1.2 ダウンロードする教材について
1.3 プログラムの動作環境について
1.4 サンプルデータ
1.5 教材の学習のやり方
1.6 メールサポート
第2章 QRコードについて
2.1 バーコードとは
2.2 1次元バーコード
2.3 JANコード
2.4 2次元バーコード
2.5 「QRコード」について
2.6 QRコードの活用例
第3章 QRコードの作成
3.1 QRコードの作成方法
3.2 宛名ラベルの選択
3.3 宛名ラベルの情報の作成
3.4 QRコードの作成(英数字記号のみ-Access)
3.5 QRコードの作成(日本語の表示-QR code API)
3.6 宛名ラベルで微調整
第4章 プログラムの概要
4.1 プログラムの概要
4.2 テーブル
4.3 データの繋がり
4.4 フォームの機能
4.5 レポートの機能
第5章 レポートを追加しよう
5.1 新規の宛名ラベルの作成
5.2 QRコードのみ表示する
5.3 複数のデータのQRコードの修正




3.教材の種類


●教材の種類

教材は、インターネットからのダウンロード販売になります。
pdfファイルでお送りいたします。

ダウンロードや決済につきましては、ダウンロード販売の「インフォトップ」のシステムを使用しております。


「ダウンロード販売」についてのご購入方法やダウンロード方法についてはこちらをご覧ください
教材のご購入方法です。(インフォトップのページです) 
教材のダウンロード方法です。(インフォトップのページです)

pdfファイルをご覧になるためには、アクロバットリーダー(無料)が必要です。
インストールされていない方はこちらからダウンロードをお願いいたします。
アクロバットリーダーのインストールへ>>

どうしてもダウンロード出来ないお客様には、連絡を頂ければ、メールにて、pdfファイルを添付してお送りしております。
次のメールアドレスへ連絡して頂ければメールにてお送りいたします。
  • メールアドレス:kohnai★vega.ocn.ne.jp 
     (「★」を「@」に変更してください。)
  • 担当       :高内(こうない)




4.レポートサンプル


教材の中が、どんなものかみたいなあ

と思われる方の為に、「QRコードの作成・印刷から読み込み・保存までやってみよう」教材の最初から数十ページ程度ですが 抜粋したサンプルレポートを作成しました。

是非、ご覧ください。
次のページをクリックしてください。


(この説明書及び以下の説明書をご覧になるためにはアクロバットリーダー(無料)が必要です。
インストールされていない方はこちらからダウンロードをお願いいたします)
アクロバットリーダーのインストールへ>>




5.特典


今回、「お申し込み」をされたお客様には特典があります。


■特典1: 6ヶ月間のメールサポート

6ヶ月間のメールサポートがあります。
QRコード、アクセス(Access)などなどについてのわからないことや悩んでいることがありましたら何でもお尋ねください。
サポート対応期間は、「ご購入より、6ヶ月間」、サポート回数制限は、「無制限」です。

しかし、こういうレポートが欲しいとか、こんな機能を追加して欲しいとか、こういうことが出来ないかとかなどのご要望につきましては、は「6ヶ月」以降も受け付けています。




6.価格


最後にこの教材の価格です。

この教材の内容は、
  • 書店では購入出来ない内容です。
  • 講習会でも殆ど教えていません。
  • 「QRコード」を作成・印刷するシステムが付いています。
    また、「QRコード」を読みこんで保存するAndroidスマホのアプリも付いています。
    「QRコード」の作成・印刷から読み込み・保存まで一連の作業が出来ます。
  • システム開発会社に個別に依頼すると、かなりのコストがかかります。
    完成するかもわかりません。
などです。
そのため、この教材は当初、AccessのプログラムとAndroidのスマホのアプリがありますので「3万円以上」で販売する予定でした。
でも、多くの方にご購入して、「QRコード」を業務に生かしていただきたいので、



「QRコードの作成・印刷から
読み込み・保存までやってみよう」教材

¥15,700円(税込み)


「アクセス(Access)のシステムを無料のSQL Server 2016 Expressへ移行してみよう」教材のお申し込み
(商品は、インターネット経由でのダウンロード販売になります。
pdfファイルでのご提供になります。)

・支払い方法:「クレジットカード決済」、「BitCash決済」、「銀行振込(前払い)」、
         「郵便振替(前払い)」、「コンビニ振替(前払い)」




・法律表記 :特定商取引法に基づく表記(別ウィンドウが開きます) 

※申し込み後の手順については、代金決済後、マイページよりpdfファイルをダウンロードしていただきます。

ご購入方法やダウンロード方法についてはこちらをご覧ください
教材のご購入方法です。(インフォトップのページです) 
教材のダウンロード方法です。(インフォトップのページです)



でご提供いたします。


最後に


・「QRコード」を活用したい
・「QRコード」を作成・印刷したい
・「QRコードを読みこみ・保存したい
などと、少しでもお考えの方は、すぐにやってみてください。



是非、この機会にお申し込みください。

「QRコードの作成・印刷から読み込み・保存までやってみよう」教材(109ページ)、ダウンロード版のお申し込みは、こちらのフォームからお願いいたします。




「QRコードの作成・印刷から
読み込み・保存までやってみよう」教材

¥15,700円(税込み)


「アクセス(Access)のシステムを無料のSQL Server 2016 Expressへ移行してみよう」教材のお申し込み
(商品は、インターネット経由でのダウンロード販売になります。
pdfファイルでのご提供になります。)

・支払い方法:「クレジットカード決済」、「BitCash決済」、「銀行振込(前払い)」、
         「郵便振替(前払い)」、「コンビニ振替(前払い)」




・法律表記 :特定商取引法に基づく表記(別ウィンドウが開きます) 

※申し込み後の手順については、代金決済後、マイページよりpdfファイルをダウンロードしていただきます。

ご購入方法やダウンロード方法についてはこちらをご覧ください
教材のご購入方法です。(インフォトップのページです) 
教材のダウンロード方法です。(インフォトップのページです)




教材、その他でご質問がありましたら、
  • メールアドレス:kohnai★vega.ocn.ne.jp 
     (「★」を「@」に変更してください。)
  • 電話       :0979-22-0058 
    (日曜、祭日を除く 午前9:00から午後7時まで)
  • 会社名     :エスケーコンピューター・ワールド有限会社
  • 担当       :高内(こうない)
までメールをお願いいたします。
お電話でも結構です。




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